最終更新:
mgkj08290688 2026年07月16日(木) 17:15:46履歴

銃器攻撃力を参照
基本は自身が狙った部位にスプレッドガンは飛ばない(グロック:砂利のみ例外で飛ぶことがある)
弱点が1部位しかない対象の弱点部位に実弾を当てると、スプレッドガンは同じ弱点部位に飛べない
- 運用する場合の注意点
スプレッドガン発動回数・スプレッドガン(発動or命中)部位の2種類のステータスがある
回数と部位は基礎値として1回ずつあり。武器の性能や専用防具で増やすと発動回数x部位分のスプレッドガンが発動する
例)ラストヴァラー(発動回数+1)の場合
専用防具なしだと回数(1+1)x部位1で2発
ベレー帽(部位+1)だと回数(1+1)x部位(1+1)で4発
牢獄ヘルメット(回数+1)だと回数(1+1+1)x部位1で3発
この回数分スプレッドガンが発動する

係数が50%→60%に変更

銃器攻撃力を参照
実弾を当てた対象から半径15m以内の対象に跳弾。跳弾の当たった対象からさらにもう一度跳弾する(これも半径15m)
最初に実弾を当てた距離を元に距離減衰は発生。跳弾対象が有効射程外にいても、減衰は実弾を当てた対象との距離を参照
跳弾対象がいない場合には地面にバウンドする
- 運用する場合の注意点
バウンス発動回数・バウンス数の2種類のステータスがある
回数は1回・数は2回が基本性能。武器の性能や専用防具で増やすと回数x数分のバウンスが発動する
また、例外としてクマ出没には数を増やしても反映されない特性がある
例)シロガシラトビ(バウンス数+2)の場合
専用防具なしだと回数1x数(2+2)で4発
ホットドックショートパンツ(数+2)だと回数1x数(2+2+2)で6発
ブレイドズボン(回数+1)だと回数2x数(2+2)で8発
この回数分バウンスが発動する










コメントをかく